2018年「医療費」まとめ。歯科矯正含めても医療費控除ならず、健康のありがたさが身に沁みます

先日、2018年の『還付申告』のため、ふるさと納税の寄付金控除額をまとめました。

2018年「ふるさと納税」の寄附金まとめ!昨年も合計13回、寄付しました

そして、それと共に、一応気になるのが「医療費控除」。
2018年の我が家の医療費をまとめてみました。

2018年医療費まとめ 

・一番上小6児:歯科矯正費 64,800円(5,400円×12ヶ月)
・母:診療、薬代 20,170円(インフルエンザ、歯科治療etc.)
・父: 診療、薬代 0円
・子ども3人:診療、薬代 8,808円

合計 93,778円

一番上小6児の歯科矯正費は、3年の今頃始めて、すでに3年目。
月2回、矯正具の調整のために通っており、月額払い中です。

この他の子どもたちの医療費は、自治体の医療費助成があり、一部自己負担金のみで済むのがありがたいですね。
(以前住んでいた自治体では、自己負担ゼロの全額助成だったけど、いつ病院に行っても激混みだったので、制度として問題ありだと思うのですが)

子ども医療の内容としては、眼科、歯科、皮膚科などの専門外来が多くて、小児科へは、インフルエンザ3人分くらいしか行ってないかも。

それに比べて、医療費3割負担の私は、インフルエンザによる受診、歯科治療くらいなのに、やはり高く感じます(汗)

ちなみに、夫は、一年に一回医者に行くかどうかの基礎体力高めの健康体で、なおかつ、医者嫌いなので(申告もないし)多分0円。
(でも、昨年1月に家族4人がインフルエンザに罹ったとき、実は夫も罹っていたと今でも疑わしい!)

以上、結果としては、医療費控除となる10万円超えならず。
うち、6万円強、歯科矯正として掛かっていることを考えると、年間医療費はかなり安く済みました。

当たり前のことですが、健康であることが何よりも大事ですからね。
今年も、家族の健康を第一に。
食生活や生活習慣を出来るだけ気を付けてあげたいと思います。


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